ビンテージハーレーの買取ナンバーワンを目指します。2025年もありがとうございました。

記事作成日:2026-01-05 カテゴリー:買取コラム

ハーレー買取専門店のKICK BACKでは2025年も全国各地から過去最大台数のビンテージハーレーを買取させて頂くことができました。

2025年はショベルヘッドをはじめ、パン・サイドバルブ・アイアンスポーツ、はたまたインディアンなど非常にバラエティに富んだリクエストがありました。

一方で現行系のハーレーやインジェクションモデルが思うように買取できず、やはり弊社はインジェクションには弱く、キャブ車には強いんだなと実感できる1年でした。

1.私たちもハーレーオタクなんです。大手には出来ない査定方法

多くの買取業者、買取サービスがある中で弊社は何故ビンテージハーレーの査定に強いのか?それはビンテージハーレーに対する知識があり、しっかりとした出口を持っている所にあります。弊社の買取ゾーンは主に1940年代から80年代までのハーレーが多く製造から半世紀ほど経過したビンテージハーレーが大半です。ビンテージハーレー車両と一口に言っても新車から現在に至るまで、多くのオーナーの手に渡りその都度、修理やカスタムが行われ、新車時とは大きく異なった車両が大多数です。ビンテージの世界では、やはり販売当時のオリジナルが最も価値あるものとされペイントやボルト1本に渡りいかに良いコンディションで保管されているかによります。KICKBACKの査定は当時のカタログや専門書はもちろん、国内やアメリカのコレクターや専門店にも話を伺いこれまで多くの知識を学んでまいりました。もちろん今でも勉強の日々ですが、例えば次のオーナー様へ受け継ぐ際にどこまでがオリジナルか、修繕されている箇所はどこか、など説明する出来ることでその車両の価値を見極めてこそ扱えるオートバイであると考えています。

また、そういった見識があるからこそ、弊社に買取を依頼してくれるお客様も多いのも弊社の強みと自負しております。将来的には手放そうとお考えの方でも、是非参考がてらお問合せください。

 

2.KICKBACKで買取したハーレーはどこへいく?

KICKBACKがビンテージハーレーの買取に強い、大きな理由のひとつがリセールにあります。買取業者の多くは買ったバイクをそのまま業者オークションに出品することでリセールしますが、弊社では買取したビンテージのハーレーは自社グループ内の販売店にてリセールしています。買取させて頂いた車両は自社ヤードに集め、状態の確認を行います。そこで状態確認や必要であれば各部オーバーホールや仕様変更などすることで、買取させて頂いた車両の価値を自社にてアップグレードしています。ただ単に買取→業者オークションでは利益が出ないので当然買取価格は最低リスクを考慮され安くなってしまいますが、弊社では査定の時点から、どうすればより価値を最大限に高められるかと考え、たとえ不動であっても他店よりも出口を見据えて高く買い取りすることが出来るのです。

 

3.まとめ

査定結果に差が出る理由

・他店・・・ビンテージハーレーの知識が少ない→年式・走行距離・実働/不動かの見極めになる

・KICKBACK・・・知識があるから、より価値のある車両を見極め適正な金額を提示できる

リセールに差が出る理由

・他店・・・業者オークションのリセールが大半→利益少ない=買取価格も低い

・KICKBACK・・・自社グループ内にてアップグレードしリセール→買取価格が高い

 

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